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shiitakesanの釣り日記:ポーアイ

日時:2012/7/21(土) 7:00~15:00
場所:ポーアイ
釣果:ボーズ

落とし込みでチヌ狙いが、まさかのボーズ。
波止際にイガイが全然ついてなくてえさ取りの段階で大苦戦。
N師匠はぶっこみでガシラねらってたけど、サイズも型もイマイチ。
YKSさんがコーンでチヌ2枚上げてたのと、お名前不詳の方がカンダイ2匹、先端の飛ばしサビキで
25くらいのアジが上がってて、僕以外の方々はにぎやかな釣果。
15時くらいに空が暗くなってきて雷も鳴りだしたので自主撤収。

写真は、帰りの船から見えた帆船。名前調べてみたら、どうやらこれらしい

shiitakesanの釣り日記:須磨海釣り公園

日時:2012/6/30(日) 7:00~17:00
場所:須磨海釣り公園
釣果:bo-zu  

先週、落とし込みでチヌがバンバン上がってたのを見て、これならいけると思い須磨へ。
N師匠とYさんはイカ、僕はチヌ。
だがしかしだがしかし、先週のええ感じの濁りがきれいさっぱり取れてて、スケスケ状態に。
しかも昼前から雨が降ってくる始末。
微妙に寒いし、やる気も失せてきたため屋根の下で休憩。
雨が小降りになってきた昼過ぎに、沖の釣り台を見学してたら、何やら見たことのない釣り方をしてる人が。
何してるんやろと思って見てたら、その人が急に竿もって大きく合わせた!!
上がってきたのは何とマダイ。40くらいあったかな。
釣り方を聞くと、ウキもオモリも付けない完全フカセ、とのこと。
オキアミつけてあとは60~70mくらい流しながらアタリを待つ釣り方らしく、払い出しの流れができる須磨ならではやなぁと思う。

そっから17時くらいまで釣るけど、アタリもなくボーズ。
収穫は、目の前で1枚釣ってた人に須磨の落とし込みの釣り方を教えてもらったこと

あ、師匠もYさんもイカはボーズ。

((-д- 三 -д-))

shiitakesanの釣り日記:須磨海釣り公園

日時:2012/6/23(土) 7:00~19:00
場所:須磨海釣り公園
釣果:ガシラ少々  

親イカが釣れるというN師匠情報により、初めての須磨海釣り公園へ。
朝まで三宮で飲みに付き合わされてて、6時過ぎにいったん家戻って再び神戸方面を目指すという、わけわからんことに・・・
サラリマンツライ

結果からいうと、親イカは釣れました。隣の人が・・・(´・ω・`)
西への流れが速く、こんなとこで釣りできるんかいなと思ってましたが、釣る人は釣ってるんすね。

流れ速いしイカは釣れへんし、この日も途中でガシラと遊ぶ。

shiitakesanの釣り日記:淡路島洲本

日時:2012/6/9(土) 11:00~13:00
場所:淡路島洲本
釣果:ガシラ少々
  
じーちゃんばーちゃんと父母で淡路島に旅行した時にちょっとだけ釣り。
ワームで捨て石んとこちょろちょろやってたら、いてくれましたガッシー君。
何も釣れへんときでも、君だけは顔を見せてくれるから大好きですよ。
食ってもうまいし。

shiitakesanの釣り日記:淡路島某所

日時:2012/6/3(日) 6:00~15:00
場所:淡路島某所
釣果:グレ1枚 ガシラ少々  

親イカ釣ろうということで淡路某所へ
去年、この場所に初めて来たときにご一緒させてもらったKさんとKさんのお連れ様も一緒に。
しかしながら雰囲気は良いがイカは不発。
フカセでグレ、ワームでガシラ釣って晩飯だけは確保。
あと、ワカメが残ってたからワカメ刈り取って冷凍庫で保存しといた。

Kさんのお連れ様はフカセでカンダイ狙ってたけど本命は不発。
チヌの49センチを一枚上げてた。

shiitakesanの釣り日記:ポーアイ

日時:2012/5/27(日) 7:00~17:00
場所:ポーアイ
釣果:グレ20~26 10枚 ガシラ少々 

 
ポーアイでグレ。
前週に知り合いのおっちゃんからがまの枯冴・中硬を格安で譲り受けたため、おニューな相棒の初戦。
餌は師匠が「うどん」と形容する大きめのアオイソメ。
この日は活性が高かったらしく、1投目からいきなり竿をひったくるアタリ。
よそ見してたから、そのまま合わせたら上手いこと乗ってくれた。

そのあともぽつぽつ釣れてたけど、昼前くらいにいったんアタリが遠のく。
何しよか考えた結果、師匠は銅付きぶっこみで根魚狙いのため、シラサもってたからちょっと拝借してガシラ狙うことに。
ほんじゃすぐに一家で釣れる。

そのあとは夕方までガシラ釣ったらりグレ釣ったりでのんびり過ごす。
夕方からラスト一時間、内向きでカンダイ狙ってたら一発かけたけど、無念にも穴に入られてラインブレイク

グレは干物にして美味しく頂きました。

shiitakesanの釣り日記:和田防

日時:2012/5/20(日) 7:00~17:00
場所:和田防
釣果:チヌ35~40 2枚 カンダイ35くらい 1匹

ただ今8/4です。3か月ほど更新を怠ってしまいましたが、この3カ月分を一気に更新したいと思います。
詳細を覚えてないと思われるので、主に釣果重点で。

この日は理由は忘れたけど、なぜかフカセしようということでN師匠と一緒に和田防へ。
はじめに僕にアタリ。師匠よりも先に釣って天狗になる僕。
そういや、初めて2Bのウキ使って釣った。

しかし師匠もすぐさま1枚かける。さすがは師匠。

師匠に負けじと2枚目を狙ってたら、ええ感じにアタリ。
反射的に合わせたら、ゴンゴン下に下に持っていく。
穴入られたら終わりやと思ってライン出さずになんとか浮かせたら、40いくかいかんかくらいのコブ様

最初の突っ込みはチヌ以上。
いつか専門に狙ってみたいと思いつつリリース

その後はあたりが遠のいて昼飯。
昼から何してたか覚えてないけど、夕方くらいに30チョイのチヌ1枚追加して終了。

shiitakesanの釣り日記:和田防

日時:2012/5/6(日) 7:00~11:00
場所:和田防
釣果:メバル4匹 ガシラ少々  
お久しぶりです。
仕事が無駄に忙しく、ついつい更新をなまけておりました。(現在6/2です。)

5/6、この日は連休最終日。いい思いをして休みを締めくくろうと思って意気揚々と出発したものの・・・
最悪な日となりました。
その一部始終を忍殺的に語っていきたいと思います。

朝から曇っており、渡船屋につくと「今日は天気悪なるから昼までね~」と渡船屋のおっちゃん。
もともと天気予報は夕方から悪くなるっていうてたから、まぁ仕方ないと思って船着き場へ。
出船すると、明石方面の山が若干雲で見えにくくなってて常連のおっちゃんが「こりゃ降るで。時間の問題や。」
などとおっしゃる。
降るな降るなと祈りつつ波止に立つと、風はあまりなく、釣りやすいのは釣りやすい。雨だけの問題やと思い、そそくさと準備して第一投。
潮はトロンと大阪側へ流れてていい感じ。
何投かしてたら、根掛かりみたいなアタリでガッシー君ゲット

さぁ雨降る前にどんどん釣ろう。
そう思って底撒きをかけるべく底撒きボールにエビ詰めて投げ込みます。

ここまでは普通の釣りでした。少々天気が良くないくらいで、なんら問題なく釣りを終えるはずでした。
ガシラ釣った時点でおそらく8時くらい。世間ではプリキュアが始まる30分前。
ここから迎えの船が来るまでマッポ―の和田防となるとはだれが予想したでしょうか・・・

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ピッチピチピッチピチピッチピチピチピチ・・・
網ですくわれたバイオエビが行き場を失い飛び跳ねる。
波止の上ではバイオエビを無慈悲につかみ取る一人の釣り人。
無言で底撒きボールにエビを詰めるその姿はまるで平安時代に存在したといわれる伝説の釣り人タイコーボーその人である。

その釣り人は朝から1匹魚を釣り上げており、次なる一匹を求めてエサを撒いて魚を集めようとしていた。
糸の先にバイオエビを詰めたかごをセットし、海に投げ込んで海中でかごを開くことにより狙った深さにエビを撒くことができるというすぐれもの!スゴイ!
釣り人は10年近く苦楽を共にしてきた彼の相棒(サオ)をゆっくりと振り込み、エビを詰めたカゴを海へ投げ込む。
ポチャン。
カゴが水面に落ち、海の底へ沈んでいく。
カゴが狙ったタナまで落ちたところで、サオを大きく手前にあおり、カゴのストッパーをはずしてエビが海中へ放たれるはずだったのだが・・・
「イヤーッ!」
釣り人は勢いよくサオをあおり、海中にあるカゴのストッパーを外しにかかった、その次の瞬間!
バキッ!!!!!!!!!!!!!!!
おおブッダ!彼の相棒(サオ)が根元から真っ二つ!

「ナンデ!?サオナンデ!?オレタナンデ!?」
狼狽する釣り人。いままで黙々と釣りをしていた彼の姿はもはやそこには無い。
慌てふためいてどうしていいか分からに彼の意識は次第にソーマト・リコールしていた・・・

相棒・・・初めて手にしたガマカツの磯竿・・・楽しかった釣りも辛かった釣りも共に過ごしてきた相棒・・・チヌ、グレ、ガシラ、メバル、イカ・・・色んな魚を釣ってきた相棒・・・
一緒に釣りをしてきた想い出が蘇る・・・

ふと我に返った釣り人は放心状態。ズバリの副作用めいた状態で虚空を見つめて動かない・・・
しかし釣り人は立ち直る!おおブッダ!まだ彼をお見捨てになていなかったのですね!ゴウランガ!
彼は思った。(これは天命だ。相棒は与えられた使命を全うして今こうして召されたのだ。悲しむことは無い。悲しむんじゃなくで、これまでお疲れ様と言ってあげよう。いままでほんとうにありがとう)

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このあと、風が強くなりすぎて釣りにならず、雨も降ってきたため11時で強制撤収。
上がって常連さん達の宴会に参加させていただき、帰りました。
(ネタが思いつかなかったので最後は投げた┐('д')┌)

shiitakesanの釣り日記:和田防

日時:2012/4/28(土) 13:30~20:30
場所:和田防
釣果:ガシラ嫌ほど・セイゴ30cm 1匹  
※注意:若干のニンジャスレイヤー的表現を含みます。

先週、「20センチ級のメバル10匹以上!!フンフンフンーーーーー!!!!」と、鼻息を荒くさせながら
4匹しか釣れなかったモヤモヤを吹き飛ばすべく、この週メバル体験しようと半夜での釣行ですもふもふ。

朝はゆっくり9時くらいまで寝てやろうかと思ってましたが、平日と同じ時間に目が覚めてそれ以上寝れないという悲しきサラリマン体質のために7:30に起床。
洗濯物干して昼飯のおにぎり作って和田防へ向かいます。

先週の帰りしな、メバル10匹以上釣れたと伺ったポイントへ入ります。
僕が東側、N師匠が西側。
この時は知る由もありませんでした・・・このポイント選びが・・・すでに勝敗を分けていたということを・・・

釣り開始30分ほどN師匠が幸先良く1匹メバルを釣りあげます。18センチくらい。
今日こそは今日こそはと意気込む僕。しかしというかなんというかいつもどおりというか、意気込んだ後はたいてい釣れません・・・
この日ももはやセオリー通り?気合いを入れた後はまったく釣れません。
イライラで集中力も無くなってきたので、早々と昼飯&ビールタイム。
けっこう晴れてい日差しもそれなりにあり、ぽかぽか陽気の中で飲むビールは格別でした。
会社の飲みで飲むビールの不味さとは雲泥の差!!!!!!!!

休憩をはさんで釣り再開。ここから一時間くらい僕も師匠もあたりがありませんでしたが・・・
三時半くらいに、N師匠が3連発でメバルゲット。
意気込む僕。

釣れない僕

2連発でメバルゲトのN師匠

イライライが増す僕

タツジン!!またもやメバルゲトのN師匠

怒り爆発の僕!!!!!!!!

僕「嫌がらせですかN師匠!!!!!」 ↓
N師匠「いや~wwwwwすんまへんなぁwwwwww」

場所選びが全てでした。
明らかにN師匠のポイントだけ喰ってて、僕のポイントは喰ってません。

そうこうしてるうちに薄暗くなってきて、ウキを電気ウキに変えて夜釣りの用意。
この日はウキとワームをやろうと思ってたので、電気ウキをセットしてエサをつけて投げ込んでる間にワームのセットをします。
しかしこれがまた裏目に・・・

ジグヘッドにワームを付けていると、ウキをセットして投げ込んでおいた竿が、ガガガガガ!!っと音をたてて滑って行きます!!!
アイエエエエエエエエ!!オチル!!アブナイ!!
と思って竿に駆けよりますが、竿がずるずる引きずられて止まりません
ナムアミダブツ!!最早これまで!!
全てがスローモーションになり、覚悟を決めてハイクを詠もうとしたその時、あと数十センチでリールが波止から落ちようかというところで止まりました。
よかった・・・
仕掛けを回収すると、道糸がズタズタになって高切れしていました。きっとかけあがりにこすれて切れたのでしょう。
二兎追うものは一兎を得ずとはまさにこのこと・・・

これから置き竿にするときはベールをあげっぱなしにしておこうと再確認したところで、ワームをセットしてキャストします。
風が強く感覚がよくわかりませんが、とりあえず底まで落としてみます。
だいたい底までいったかな?と、完全に感覚だけでリールを巻くと、ゴンゴンと岩の感覚が伝わってきたのでどうやら底にはついてる様子。
そのままリフト&フォールでワームを動かしていると、グン!!っと根掛かりのようなアタリ。
リールを巻いても若干緩めにしてたドラグのために、糸がギャンギャン出ていきます。
こりゃやっぱり根掛かりかと思いながら強引に竿を上下させると、どうも魚の気配・・・
ガッシー君が食ってましたwww

まさかの1投目で釣れたwww
ワームで釣るというとりあえずの目標を達成したので、この後はウキに切り替えます。
そしたらもうガシラが1091状態。
ナンデ?1091ナンデ??
昼間は全く反応を見せなかったガッシー君が1投1匹の爆釣状態wwww
貴様らどこに隠れていたwwww
N師匠もガシラ入れ食いで1投1匹状態。肝心のメバルは1匹も食ってきません。
メバルドコー

結局20:30の納竿までガシラと遊んで、この日は終了。
メバルは昼間にN師匠が釣ったのみとなりました。
僕は本命は不発でしたが、電気ウキのアタリを楽しめたことと、ワームで釣れた(2匹)ことで、それなりに満足はできた釣行でした。
しかしどこか物足りないのはメバルが釣れなかったから・・・
いつかまたリベンジしに行きます。

今日の釣果と神戸の夜景


おまけ
釣りの後、HPの管理人である工場長氏の家で撮れたメバルのさばき方動画。
※僕の声がふてこいのと、若干のグロ表現(魚の内臓)があるので、苦手な方はご注意ください。
※僕が上脱いでるのは気にしないでください。
※動画はいろいろとてきとうすぎますが、当サークルはこのような日常の軽いノリを大事にs(意味不明につき略

    

shiitakesanの釣り日記:和田防

日時:2012/4/21(土) 7:30~17:00
場所:和田防
釣果:メバル 15~20cm 4匹・セイゴ35cm 1匹・ワカメ  

待ちに待った和田防釣行です。
去年の12月に和田防行ったっきり行けてなかったので、約4か月振りの釣行。
この日の狙いはメバル。すでに今シーズンN師匠は何度か根魚狙いで何度か釣行しており、1日10匹ほど釣れるとのことなので、晩飯の煮つけに期待を膨らませ意気揚々と現地へ向かいました。
釣り方としては、ウキ釣りで餌はシラサか地エビ。日中はタナ5つ前後で深めを遠投して狙うそうです。

いつも通りの電車で7時の船で出船。神戸は南港に比べて景色も海もきれいで、釣り場に立った時はとてもすがすがしい気分。
そそくさと仕掛けを準備して第一投。
ここ最近、環付円錐ウキのを使うようになったため、タナが深くてもスルスルと仕掛けが落ちていくため快適です。
一投目は何も反応なく、第2投。潮は少し早目に西側へ流れており、そろそろ回収しようかと思ったときにウキがススススッっと気持ちよく海中へ。
タナが深く、糸ふけも結構出てたので少々大げさに合わせると、キュンキュンキュンと心地よい引き。
2投目で釣れちゃいました。

僕「いやぁ、師匠より先に釣ってすいませんすいませんwwwww」
などと冗談を言って気分を良くしておりました。
しかし、【しょっぱな釣れた時はたいてい後が続かない】のジンクスとおり、その後は昼までまったくアタリ無・・・

師匠・・・話が違います・・・

昼前にN師匠と僕がが1匹ずつ追加したところで昼メシ&ビールタイム。
話が違う!!と、僕はN師匠に半分冗談、半分文句タラタラでした・・・。
とまぁ、文句を言っても仕方ないので食事も早々に釣り再開。
しかしながら全く反応を見せないウキ・・・
3時くらいまで時折えさをかじられる程度で、半分ウトウトしてるときにウキがスッパコーーーーーンと海中へ!!
慌てて合わせて上がってきたのはセイゴ君

エエ引きしてくれたけど、キミはお呼びでないのだよ・・・
本命ではありませんでしたが、久しぶりに魚の顔を見れたことで少しやる気回復。
そしたらN師匠が連続でアブラメをゲット。
こりゃ時合い到来やで!!とやる気を入れなおし、再度ウキに集中します。
しかし、N師匠がメバルを1匹追加しただけで僕には全くあたりがありまへん。
同じとこで釣ってても埒があかないので、昨年末にポンを2匹上げたポイントへ移動。
移動して数投目、待ってましたとばかりにちょっとしもってたウキがええ感じで入っていきました。
大合わせでようやくメバルゲト。
迎えの船まであと30分を切ってますが集中して釣り続け、もう一匹なんとかゲット。
確実に時合い到来!!!と意気込みますが、このメバルを最後に数投したところで涙の時間切れ。納竿となりました。

帰りしな、僕よりさらに西側で釣ってた人に釣果をうかがうと、「メバル10匹くらい釣ったで。タナは5ヒロくらいで竿3本くらい遠投。」

なん・・・だと・・・

同じ感じで釣ってたのになぜこんなに差が出る・・・

今日の教訓は、①メバルはたまってるとこにはたまってる ②ある程度釣って釣れなかったら場所移動
この教訓を生かして、次は半夜でメバル爆釣!!といきたいところであったのですが・・・

詳しくは次の釣り日記でノシ

この日の釣果と鳥